組合員一丸となり感染防止活動、筑紫工場分会

筑紫工場分会では、時差出勤をおこない密集となる時間を減らし、密閉空間である事務所内は換気を実施。マスク着用と各々デスクをカーテンで仕切り密接となる行動を避け、新型コロナウイルス感染防止に努めています。4月23日(木)には、感染リスクのある電車車内の除菌作業をおこないました。感染の可能性がある不安の中でも組合員が一丸となり、収束に向け日々業務に励んでいます。収束の見通しが暗い状況ですが、日常生活を取り戻すためにも感染防止活動を徹底していきたいと思います。

 【教宣部長 藤野寛士】