組合新聞2022年1月1日号

  • ・2022年新春のご挨拶
  • ・第3回中央委員会
  • ・22春闘 私鉄産別統一要求
  • ・教宣部長会議
  • ・青年女性協議会 第48回定期総会
  • ・22春闘作品展 募集要項

 

組合新聞2022年1月1日号

組合新聞2022年1月1日号

  • ・2022年新春のご挨拶
  • ・第3回中央委員会
  • ・22春闘 私鉄産別統一要求
  • ・教宣部長会議
  • ・青年女性協議会 第48回定期総会
  • ・22春闘作品展 募集要項

 

青女で一致団結、切り開こう、明るい未来!~第48回定期総会

青年女性協議会は、12月9日、西鉄イン福岡で、第48回定期総会を開催し、各部門から約60名の青年女性組合員が出席した。冒頭の挨拶で北島議長(兼業対策部長)は、「青年女性協議会は組合活動の入口」と、青女協の活動の重要性を訴えた。議事では、2020年度の活動が報告された後、「青女で一致団結、切り開こう、明るい未来!」をメインスローガンとする2021年度活動方針を満場一致で決定した。

 

総会終了後には政治学習会を開催し、野田政治部長(鉄道対策副部長)が「労働組合と政治活動」というテーマで講演。野田部長は、「アベノマスク」が国民に配布されたことなどを取り上げ、「政治に無関心でも無関係ではいられない」と、労働組合が政治活動に取り組む必要性を分かりやすく説明した。その後、立憲民主党福岡県第1区総支部長の「坪田晋」氏からもご講演いただき、坪田氏は、自身が政治家を志す理由などに触れながら、政治の重要性を出席者に訴えた。

 

 

 

青女で一致団結、切り開こう、明るい未来!~第48回定期総会

青年女性協議会は、12月9日、西鉄イン福岡で、第48回定期総会を開催し、各部門から約60名の青年女性組合員が出席した。冒頭の挨拶で北島議長(兼業対策部長)は、「青年女性協議会は組合活動の入口」と、青女協の活動の重要性を訴えた。議事では、2020年度の活動が報告された後、「青女で一致団結、切り開こう、明るい未来!」をメインスローガンとする2021年度活動方針を満場一致で決定した。

 

総会終了後には政治学習会を開催し、野田政治部長(鉄道対策副部長)が「労働組合と政治活動」というテーマで講演。野田部長は、「アベノマスク」が国民に配布されたことなどを取り上げ、「政治に無関心でも無関係ではいられない」と、労働組合が政治活動に取り組む必要性を分かりやすく説明した。その後、立憲民主党福岡県第1区総支部長の「坪田晋」氏からもご講演いただき、坪田氏は、自身が政治家を志す理由などに触れながら、政治の重要性を出席者に訴えた。

 

 

 

組合新聞2021年12月1日号

  • ・21秋闘妥結収拾
  • ・決算労使協議会(第2四半期決算)
  • ・第45回中央労働学校
  • ・森屋隆参議院議員NEWS
  • ・第1回ユニオンスクール
  • ・分会トピックス(SS・筑紫乗務・電車技術)

 

組合新聞2021年12月1日号

組合新聞2021年12月1日号

  • ・21秋闘妥結収拾
  • ・決算労使協議会(第2四半期決算)
  • ・第45回中央労働学校
  • ・森屋隆参議院議員NEWS
  • ・第1回ユニオンスクール
  • ・分会トピックス(SS・筑紫乗務・電車技術)

 

21秋闘妥結収拾、第2回中央委員会

11月30日、組合本部で、第2回中央委員会を開催。中央委員・特別中央委員ほか約60名が出席し、「2021年秋闘妥結収拾」をはじめ、すべての議案を原案どおり満場一致で決定した。

 

また、中央委員会の冒頭には、準組織内議員の「佐々木徹」福岡県議会議員と、立憲民主党福岡1区総支部長「坪田晋」氏より挨拶があり、坪田氏は、これまでの支援に対して謝意を示すとともに、「議席を奪還し、働く皆様の声を国政に届けられるよう今後も頑張っていく」と力強く決意を述べた。

※決議内容の詳細は、「かべ新聞第2号」参照(分会掲示板、イントラネットの西鉄労組掲示板に掲載)

 

 

▲決意を述べる坪田氏

21秋闘妥結収拾、第2回中央委員会

11月30日、組合本部で、第2回中央委員会を開催。中央委員・特別中央委員ほか約60名が出席し、「2021年秋闘妥結収拾」をはじめ、すべての議案を原案どおり満場一致で決定した。

 

また、中央委員会の冒頭には、準組織内議員の「佐々木徹」福岡県議会議員と、立憲民主党福岡1区総支部長「坪田晋」氏より挨拶があり、坪田氏は、これまでの支援に対して謝意を示すとともに、「議席を奪還し、働く皆様の声を国政に届けられるよう今後も頑張っていく」と力強く決意を述べた。

※決議内容の詳細は、「かべ新聞第2号」参照(分会掲示板、イントラネットの西鉄労組掲示板に掲載)

 

 

▲決意を述べる坪田氏

組合員の可処分所得向上へ共済推進、第1回ユニオンスクール

11月30日、組合本部で、第1回ユニオンスクールを開催し、中央委員・特別中央委員ほか、約60名が出席した。今回は、第1回福祉活動推進セミナーとして、ファイナンシャルプランナーの宮越肇氏より、「労働組合役員が共済を推進する理由に迫る!」というテーマで講演を受けた。

 

宮越氏は、西鉄労組組合員が一律加入している、全労済の団体生命共済と生命保険会社の団体保険とを比較し、「団体生命共済は、健康状態にかかわらず加入できるうえに、医療保障にも加入できる。民間の保険ではありえない」と、手ごろな掛金で必要十分な保障を受けられる団体生命共済のメリットを解説。また、「共済制度を推進することが、組合員の可処分所得向上につながるとともに、結果的に組合の組織強化にもつながる」と、共済制度を推進する必要性を訴えた。

▲宮越講師

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

組合員の可処分所得向上へ共済推進、第1回ユニオンスクール

組合員の可処分所得向上へ共済推進、第1回ユニオンスクール

11月30日、組合本部で、第1回ユニオンスクールを開催し、中央委員・特別中央委員ほか、約60名が出席した。今回は、第1回福祉活動推進セミナーとして、ファイナンシャルプランナーの宮越肇氏より、「労働組合役員が共済を推進する理由に迫る!」というテーマで講演を受けた。

 

宮越氏は、西鉄労組組合員が一律加入している、全労済の団体生命共済と生命保険会社の団体保険とを比較し、「団体生命共済は、健康状態にかかわらず加入できるうえに、医療保障にも加入できる。民間の保険ではありえない」と、手ごろな掛金で必要十分な保障を受けられる団体生命共済のメリットを解説。また、「共済制度を推進することが、組合員の可処分所得向上につながるとともに、結果的に組合の組織強化にもつながる」と、共済制度を推進する必要性を訴えた。

▲宮越講師

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

組合員の可処分所得向上へ共済推進、第1回ユニオンスクール